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企業情報を整える
ロゴと紹介文を入れておくと、学生が「どんな会社か」を判断できます。ここが空だと、イベントを出しても選ばれにくくなります。
- ロゴ画像をアップロード
- 事業内容と働き方を数行で
- 公開ページの URL は学生にそのまま共有できます
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イベントを公開する
日時・場所・定員を入れて公開すると、その地域の学生の一覧に並びます。写真を 1 枚入れるだけで見られ方が変わります。
- 参加方法は「アプリ内応募」がおすすめ(人数が自動で集まります)
- 対象学年やタグを付けると、合う学生に届きやすくなります
- 写真は公開ページとカードの両方で使われます
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申込時に聞くことを決める
弁当の要否や参加時間帯を設定すると、申し込みと同時に人数が自動で集計されます。氏名・大学・学部・学年は学生の登録情報から自動で入ります。
- テンプレートから始められます
- 「人数を集計する」を ON にした項目だけ数字になります
- 病歴・国籍など、採用で聞いてはいけない項目は作れません
💡 この機能はプレミアムプランで使えます。
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QR コードを用意する
公開したイベントには QR コードが自動で発行されます。印刷して会場に貼るだけです。合同開催なら、企業ブースごとに QR を分けられます。
- PNG で保存して印刷、または URL を配布
- ブースごとの QR を作ると、どのブースに誰が来たか記録されます
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当日はスマホ 1 枚で受付する
当日ダッシュボードを開くと、受付済み・うち新規・未着の数が 20 秒ごとに更新されます。QR が読めない学生は、メールアドレスだけで受付できます。
- 通信が不安定なときは画面にその旨が出ます
- 回線が落ちたときは、控えた分を後から CSV で取り込めます
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翌日、参加者を確認する
参加者一覧で、大学・学年・学部系統ごとの内訳が見られます。絞り込んだ結果はそのまま CSV に出せます。
- 「未着」=申し込んだのに来なかった学生
- 出席した学生の体験ログには、この回が自動で記録されます
- 感想は、学生が「企業に共有」を選んだものだけ届きます
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学生を探す・声をかける
プロフィールの公開を許可した学生を条件で検索し、チャットで直接やり取りできます。運営が間に入ることはありません。
- 学校・スキル・学年で絞り込み
- スタンダードプラン以上で利用できます
学生の方は 学生向けガイド をご覧ください。