How to use

九州X の使い方

登録から当日の受付、翌日の確認までを8ステップで紹介します。各ステップには操作動画が付きます(1〜2分)。分からないところは FAQ または お問い合わせから。

  1. 1🏢

    企業アカウントを作る

    会社名・業界・所在地を入れるだけで登録できます。プランは後から変更できます。

    💡 登録した時点では料金は発生しません。

  2. 2

    企業情報を整える

    ロゴと紹介文を入れておくと、学生が「どんな会社か」を判断できます。ここが空だと、イベントを出しても選ばれにくくなります。

    • ロゴ画像をアップロード
    • 事業内容と働き方を数行で
    • 公開ページの URL は学生にそのまま共有できます
  3. 3📅

    イベントを公開する

    日時・場所・定員を入れて公開すると、その地域の学生の一覧に並びます。写真を 1 枚入れるだけで見られ方が変わります。

    • 参加方法は「アプリ内応募」がおすすめ(人数が自動で集まります)
    • 対象学年やタグを付けると、合う学生に届きやすくなります
    • 写真は公開ページとカードの両方で使われます
  4. 4📝

    申込時に聞くことを決める

    弁当の要否や参加時間帯を設定すると、申し込みと同時に人数が自動で集計されます。氏名・大学・学部・学年は学生の登録情報から自動で入ります。

    • テンプレートから始められます
    • 「人数を集計する」を ON にした項目だけ数字になります
    • 病歴・国籍など、採用で聞いてはいけない項目は作れません

    💡 この機能はプレミアムプランで使えます。

  5. 5📱

    QR コードを用意する

    公開したイベントには QR コードが自動で発行されます。印刷して会場に貼るだけです。合同開催なら、企業ブースごとに QR を分けられます。

    • PNG で保存して印刷、または URL を配布
    • ブースごとの QR を作ると、どのブースに誰が来たか記録されます
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    当日はスマホ 1 枚で受付する

    当日ダッシュボードを開くと、受付済み・うち新規・未着の数が 20 秒ごとに更新されます。QR が読めない学生は、メールアドレスだけで受付できます。

    • 通信が不安定なときは画面にその旨が出ます
    • 回線が落ちたときは、控えた分を後から CSV で取り込めます
  7. 7📊

    翌日、参加者を確認する

    参加者一覧で、大学・学年・学部系統ごとの内訳が見られます。絞り込んだ結果はそのまま CSV に出せます。

    • 「未着」=申し込んだのに来なかった学生
    • 出席した学生の体験ログには、この回が自動で記録されます
    • 感想は、学生が「企業に共有」を選んだものだけ届きます
  8. 8🎯

    学生を探す・声をかける

    プロフィールの公開を許可した学生を条件で検索し、チャットで直接やり取りできます。運営が間に入ることはありません。

    • 学校・スキル・学年で絞り込み
    • スタンダードプラン以上で利用できます

九州の学生と、話してみませんか。

登録して、最初のイベントを公開するところから。

学生の方は 学生向けガイド をご覧ください。